西口プロレス 渋谷大会
日記です。
パーソナルトレーナー澤木一貴は、親交のある、アントニオ小猪木さん、見た目が邦彦さんら西口プロレス勢が多数出場した「西口DXプロレス渋谷大会」を観戦してきました!

西口プロレスは、プロレスではありません。プロレスごっこです。しかし、エンターテイメント満載でとても面白いです。彼らの合言葉は、100回のスクワットより、1回の打ち合わせ(笑)。DX(デラックス)大会は、いつもの西口レギュラーメンバーだけではなく、芸人さんや本物のプロレスラーが出場することが売りになっている定例的なイベントです。
今回のゲストは・・・芸人さんは、ザ・たっち、弾丸ジャッキー、インスタントジョンソン、牙一族さん。
プロレスラーは、風香選手、高橋奈苗選手の女子プロレスラーと、なんと腰中詩朗選手!!
西口の象徴的な芸人さんの長州小力さんや世界のうめざわ さんも出場して、最後まで笑いがとまりませんでした。とくに印象的だったのは、アントニオ小猪木vs越中詩朗!本物のケツにやられた小猪木さんはグロッキー。なかなかの名勝負でしたよ。風香、高橋奈苗組vs見た目が邦彦、ハチミツ二郎戦も見事にスイング!見た目がのやられっぷりがいい感じでした。

小力さんと世界のうめざわさんの間に、見た目が邦彦を発見!

越中選手のパワーボムを食らう(?)小猪木さん

試合後のインタビューコーナー
西口プロレスのホームページはコチラ。面白いので是非、観戦をオススメします!
Sawaki Gym代表、NESTAJAPAN理事:澤木 一貴
季刊パーソナルトレーニング 第7号
パーソナルトレーナー澤木一貴は(有)あほうせんさんから出版されていますパーソナルトレーナー向けの専門誌「季刊パーソナルトレーニング第7号」に登場させていただきました。

今号の特集は「失敗から学ぶプロの仕事」。その他、パーソナルトレーナーに必要な情報がたくさん載っています。私は、第5号、第6号の内容の続編ということで、以下のテーマでインタビュー取材を受けさせていただきました。
[シリーズ プロの仕事—3]トレーニングの密度は回復を促進するところから生まれる。
積極的に回復をサポートすることの重要性についてコメントしました。詳しくは誌面をご覧ください!
【グルタミンのはたらき】
グルタミンは、アミノ酸の一つです。アミノ酸は人体を構成するもので20種類あります。このうち体内で合成できるものを『非必須アミノ酸』、合成できないため食品から摂取する必要のあるものを『必須アミノ酸』といいます。グルタミンは『非必須アミノ酸』です。 非必須というと、体内で合成できることから、重要度が必須アミノ酸より下に思われるかも知れませんが・・・そんなことはないのです!血中アミノ酸の実に60%はグルタミンと言われています。なぜ、こんなにも多くのグルタミンが必要とされているのか? 季刊パーソナルトレーニングに掲載されている㈱日清ファルマの鈴木さんの記事を参考にまとめてみました。
1.免疫細胞の強化(免疫細胞を構成、またそのエネルギーとして)
2.消化管の粘膜をつくる(消化・吸収に関与)
3.糖質不足時のエネルギー(グルタミンが肝臓に行きグルコースに変換)
つまり、グルタミンは、肝臓ではグルコースになり全身のグルコースレベルを一定化し、小腸では、吸収細胞・免疫細胞のエネルギー源となり消化吸収と免疫機能を維持しています。 このことがグルタミンの重要度を物語っています。
ちなみに筋分解の仕組みは、たんぱく質がBCAA、アスパラギン酸、アスパラギン、グルタミン酸に分解され、これらからグルタミンをつくり血中に放出する仕組みです。 グルタミンというと、『免疫』という部分がクローズアップされていますが、全くその通りですね。特に小腸での栄養吸収に関わる「小腸粘膜の上皮」部分を構成しているということなので、他の栄養素の吸収も良くすることになります。
<季刊パーソナルトレーニングとは>(X-FITより引用)
アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。季刊『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための専門誌です。
NESTAJAPAN理事、Sawaki Gym代表:澤木一貴
介護スタッフ研修
パーソナルトレーナー澤木一貴は、訪問介護のスタッフの皆様に対して、運動研修をさせていただきました。

スクワットの指導風景。椎間板に負担をかけない方法をレクチャーさせていただいています。
ところは、墨田区「あしたば訪問介護」。私の役どころは、腰痛・膝痛対策について。
ヘルパーさんたちは、かなりハードにカラダを使う仕事です。もともと効率のよい力の使いかたを心得ていらっしゃいますが、やはり、どこかに負担がかかってくるのでしょう。腰痛や膝痛が絶えないということで、今回のご依頼となりました。
ヘルパーさんのお仕事は、カラダに関して、良く使う部分は使うけれども、使わないところは使わないように見受けられます(どんな仕事でもそうでしょうが)。腰や脚、肩は決まったかたちでよく使う、または使いすぎによる障害が出やすいですが、ももの裏側や肩の柔軟性などは逆に使わないので低下している可能性が高いようです。
そこで私は、普段使わない使わない筋肉を動かしたり、伸ばしたりを中心に、いくつかのエクササイズをご紹介しました。若い方からご年配の方まで一生懸命に参加してくださいました。全体的にさすが腹筋が強いなあ、と感じました!体幹(カラダの中心=胴体部分)に力が入らないと人を運んだりできないですからね。
今回の講習でお伝えしたかったこと。ヘルパーさんご本人自身が健康でありますように!
介護するヘルパーさん自身が健康でないと務まらない仕事ですし、仕事でカラダを壊してしまっては、つらいですからね。是非、今回のエクササイズを続けていただけていただいて、健康づくりに留意していただきたいと思います。

会場は地元の公民館。お食事しながらなごやかな雰囲気です。

正しい腹筋の方法をご紹介しています。ヘルパーさんは腹筋が大事!
Sawaki Gymでは、ヘルパーさんの健康づくりのアドバイスをさせていただきます。
お問い合わせは、コチラまで。
Sawaki Gym代表、NESTAJAPAN理事:澤木 一貴
桑原弘樹氏によるパーソナルセッション参加者募集!
パーソナルトレーニングのSawaki Gymでは、桑原弘樹氏のパーソナルセッションを運営させていただくことになりました。

セミナーで熱弁を振るう桑原氏
桑原弘樹さんは、NESTAアドバイザーであり、また全日本プロレスコンディショニングコーチで、日本一のサプリメントスペシャリストといっても過言ではない方!
事実、おなじみグリコ・パワープロダクションのサプリメントは全て桑原氏がつくったのですから。*一流スポーツアスリートは、アノ人もコノ人もみんな使ってます!
桑原氏は、普段、アスリートを中心に指導していますが、今回は、一般の方を対象とした少人数制のパーソナルトレーニング形式をとってのセッションを行います。7月にプロレスラー、カズハヤシ選手を招いて実施した「桑原塾」は大人数を対象としたセミナー形式でしたが、今回は正真正銘、少人数制のセミパーソナルです!より詳しくレクチャーを受けることができるのです。
一般の方だけでなく、現役のパーソナルトレーナーの方も参加可能ですので、この貴重な機会に受けていただいても良いと思います。
内容は、参加者のニーズにカスタマイズしたものになりますが、超ハードなハイレップストレーニングや、グリコパワープロダクション全商品を開発した経験を活かして、サプリメントの効果的な活用法や、栄養摂取法などのご紹介も選択肢に含まれます。
トレーニングのバリエーションを増やしたい方、効果的なサプリメントや栄養摂取の方法を知りたい方、本気でカラダを変えたい方、桑原さんのパーソナルが受けられる貴重な機会です!是非エントリーしてみてください。
桑原弘樹のパーソナルトレーニング「桑原塾」
■日時:平成21年11月22日(日)
11:00~13:00
■会場:ヒューマンアカデミー東京校
東京都新宿区高田馬場
■募集人数:8名程度(先着です)
■お申し込み/主催:SAWAKI GYM(サワキ ジム)
■お申し込み方法
①コチラに参加申請をしてください。その際、お名前、ご連絡先、健康状態、どのようなトレーニングを希望するかを明記してください。
②詳細をご連絡いたします。価格はナント6000円です。
桑原 弘樹 くわばら ひろき
江崎グリコ株式会社にてスポーツフーズ営業部 部長 兼 プロダクトマネージャーとしてスポーツサプリメントの開発に携わる(文字通り『パワープロダクションの産みの親』である)。その一方、NESTA JAPAN(全米エクササイズ&トレーナー協会・日本支部)のPDA(プログラム・ディベロップメント・アドバイザー)や全日本プロ・レスリングコンディショニングコーチとしても活動している。また国内外で活躍する多くのプロスポーツ選手に対して、サプリメントの知識や活用の仕方を含む独自のコンディショニング法に基づいた指導を行ったり、各種スポーツ誌への執筆や幅広いテーマで講演会を実施するなど多方面にわたって活躍中である。
ご応募、お待ちしております!
追伸:桑原さんが提唱し、それをカタチとした「TEAM300」タンクトップの購入はコチラ
「TEAM300」の説明はコチラ
NESTAJAPAN理事、Sawaki Gym代表:澤木 一貴
クイックリフト(クリーン)セミナー報告
NESTAJAPAN理事、パーソナルトレーナーの澤木一貴は、NESTA認定パーソナルフィットネストレーナー(PFT)資格の継続教育セミナーとして、「クリックリフト(クリーン)」の講習を担当させていただきました。
クリーンとは、素早くバーベルを持ち上げるオリンピック種目のウェイトリフティングに含まれる種目です。素早く(Quick!)挙げるのでクリックリフトとも呼ばれています。一般的に、パワーを鍛えるために行なう、スポーツアスリート向けのトレーニング法です。
澤木は、ストレングス&コンディショニングコーチ(パーソナルトレーナーのいち分野)として、クイックリフトを、高校野球部、競輪選手などプロアスリート、専門学生に指導してきた経験があります。

参加者の方は、みなさんNESTA-PFTライセンスを持つパーソナルトレーナーであり、日々のトレーニングから基礎体力が出来ています。はじめてのクリーンにも関わらず、60kgでバッチリできるようになって、帰っていただきました。このようなパワートレーニングは爆発力が必要なので、基礎体力をつけておくことが大切なのです。
私も汗をかなりかきました!秋の夜長、心地いい筋肉疲労を味わえました。参加者のみなさま、お疲れ様でした。

次回、NESTA-PFT継続教育セミナーは、11月10日(火)19:00から、高田馬場で実施です。テーマは、効かせることが難しい(?)と評判の「背中のトレーニング」です。
その他のNESTA-PFT継続教育セミナーはコチラ
是非、ご参加ください!
NESTAJAPAN理事、Sawaki Gym代表:澤木 一貴
営業
ところはプロレスのメッカ、後楽園ホールと、新名所、新宿FACE。営業内容は・・・チラシ配りとセミナーの説明。専門学校の教え子が手伝ってくれました。
まずは、全日本プロレスの後楽園大会。

後楽園ホールの前でパチリ。配るぞ!

武藤塾なのでもちろん300タンクトップで!
16年前に勤めていた会社でもあるので、古巣に帰った感じでした。超満員の観客が集まったこの日、チラシをもらってくださった方、ありがとうございました!ファンの方もたくさん来てくださるとうれしいです。
さて、ダブルヘッダーお次は、女子プロレス「リングスター秋祭り」の会場新宿FACEへ。

独特の雰囲気がたまらないです。

栗原あゆみ選手

栗原あゆみ選手vs日向あずみ選手

水波綾選手と

▲リングサイドで水波綾選手を発見!実は、彼女が一時期トレーナーの勉強をしていたときに一緒のツアーでアメリカはサウスダコタ州に研修旅行に行ったことがあるのです。当時若かった(今もか)彼女はとても礼儀正しく、勉強熱心でした。月日は流れ仙台女子プロレスで立派に活躍しているようで、うれしく感じました。「がんばれ、あやな!」
この日は雑誌「リングスター」の記念試合。パーソナルトレーニングを担当させていただいたことのある栗原あゆみ選手も激闘を展開していました。女子プロレスは冬の時代などと言われて久しいですが、とんでもない!とても熱い技術も高い試合が多く見られました。
我々は、試合後、お帰りのお客さんにチラシ配布。女子プロレスファンの方も来ていただけるとうれしいです!
さあ、11月3日が近づいてきました。楽しいイベントになること間違いありませんので、お申し込みがまだの方は是非コチラまで!お気軽にご参加ください。
NESTAJAPAN理事、Sawaki Gym代表:澤木 一貴
棚橋弘至選手、復帰に向けて
パーソナルトレーナー澤木一貴は、新日本プロレスのエース棚橋弘至選手の極秘トレーニングに帯同し、測定<筋肉チェック>を担当いたしました。
棚橋選手は8月のG1クライマックス準決勝戦にて、中邑真輔選手と対戦し右目を負傷(眼窩内側壁骨折)し、試合を欠場していました。そんな棚橋選手は、今週土曜日、10月17日にいよいよ復帰が決定!澤木はチューニングしてきた棚橋選手をチェックさせていただきました。均整の取れた肉体はさすがギリシャ彫刻のようでした!
詳細は、11月にベースボールマガジン社から発売される棚橋選手の特集本に掲載されます。発売が決まりましたらお知らせします。是非ご覧ください!

澤木が小さくみえます。。さすがグッドシェイプの棚橋選手

極秘トレーニングコーチの小野彩佳さんも一緒に。
棚橋弘至選手の復帰試合の会場、チケット情報はコチラ
愛してま~す! (棚橋選手の試合後の決めコメント)
NESTAJAPAN理事、Sawaki Gym代表:澤木 一貴
パーソナルトレーナーのためのランニング指導法
Sawaki Gym主催、第2弾セミナーが決定しました! *第1弾セミナーの報告はコチラ
ランニング指導のスペシャリストであり、“完走請負人”の異名をとる牧野仁さんを講師に迎え、「パーソナルトレーナーのためのランニング指導法」というタイトルでお送りします!

牧野仁さんが監修したランニング用音楽CDが8月26日に発売! CD「Runnings(ランニングス)」ハッツレーベル 2400円
牧野さんの指導を受けたら、その日のうちにフォームが変わる!!と評判。百聞は一見にしかず、是非ご参加ください。パーソナルトレーナーでなくても、健康のためにランニングをされる方、マラソン完走を目指したい方も大歓迎です!
パーソナルトレーナー澤木一貴は、ランニングの回復についてコメントします。トレーニングは有酸素運動でも筋トレでもやるだけではダメ。回復過程に何を摂って、どのように過ごすかが大事です。健康の3要素は運動・栄養・休養といいますからね。今回は日清ファルマ株式会社様のご協賛をいただいているので、回復に超効く!!グルタミンサプリメントをご参加のみなさまにご賞味いただこうかと思っております。
【タイトル】パーソナルトレーナーのためのランニング指導法
◆内容
“完走請負人”牧野仁氏によるパーソナルトレーナーのためのランニングセミナーです。ランニングフォームなど歩き方や走り方について質問を受けるけれども専門家でないので答えられない(汗)!というお悩みパーソナルトレーナー必見!!ランニング=有酸素運動として、ごくシンプルに考え、ごく分かりやすく伝える指導法を、そしてランニングによる疲労回復に有効な方法ご紹介いたします。実践で使える情報が満載です。是非、お気軽にご参加ください!
◆詳細
①パーソナルトレーナーのためのランニング指導法 牧野仁
・走る姿勢について・有酸素運動とマラソン(競技)を分けて考える
・フィットネスクラブで走る方の層
②ランニングトレーニングの疲労回復方法 澤木一貴
・グルタミンサプリメントの有効活用法
◆講師
・牧野仁 ㈲スポーツネットワークサービス、NESTA-PDA
・澤木一貴 SAWAKI GYM代表、NESTAJAPAN理事
◆日時:平成21年11月14日(土)
13:30 受付開始
14:00~16:00 セミナー
◆会場:総合学園ヒューマンアカデミー東京校
新宿区高田馬場4-9-9 6F
◆定員:50名(定員になり次第締め切らせていただきます)
◆価格: 2000円(税込み)
◆主催:SAWAKI GYM(サワキ・ジム)
◆協賛:日清ファルマ株式会社
◆後援:有限会社あほうせん、NESTA JAPAN(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会)
◆お申し込み方法
① s@sawakigym.com にメールで申し込み(PC、携帯)
②1週間以内に指定口座にお振込み
*メールでのお申し込みの際に1.お名前(ふりがなも)、2.性別、3連絡先メールアドレス をご記載ください。折り返し、振込み口座をお知らせします。
*当日申し込みを希望される方は、事前にご連絡ください。
◆お問い合わせ:s@sawakigym.com 担当:澤木一貴
恒例のトレーニング合宿
東京は新木場で実施された、1泊2日のトレーニング合宿に帯同してきました!
今回は、総合学園ヒューマンアカデミー東京校の、スノーボード専攻とフットサル専攻、約60名の合同合宿。澤木一貴は顧問をしているスポーツトレーナーの学生とともに参加。もちろん一緒にトレーニングをしました。
毎年恒例のこの合宿、目的は、様々な基礎体力を養うことと、チームワークづくり。根性論が希薄な時代だからこそ、ハードにトレーニングをやりきった達成感が、アスリートの成長につながると思いました。

▲トレーニングプログラムを組んだ学生トレーナーチーム「スノーフェアリーズF」と。300タンクトップの私。なかなかハードなメニューを考えてくれてしまったものです。。

▲合宿の皮切りは、格闘エアロビクスから!午前中だというのにテンション上がりまくり、汗出まくりでした!担当はスノーフェアリーズFの宮原さん。フィットネスクラブでインストラクターを務める実力者です。

▲場所を屋外に移し、みどりの中を走りまくり。「警ドロ」や「手つなぎ鬼」を、アスリート学生が真剣に全力で取り組む姿・・・壮観です。すごい運動量でした。

▲男同士で手をつないでいるのは、手つなぎ鬼だからです。。

▲初日の午後は、フットサル大会。大学リーグにも参戦しているヒューマンフットサルカレッジ、強いです。スノボとトレーナーの学生も混じって大熱戦でした。

▲2日目の最初の種目は、5kmラン。有酸素運動の苦手な澤木は苦戦!

▲球技をしたり、リラックスできる時間も経て・・・

▲再び、体育館へ。自分の体重を使ったさまざまなトレーニングで、筋力・筋持久力・バランス・敏捷性などを鍛えました。写真は「ヤモリ」四つんばいでとにかく走ります!

▲みんなで「ヤモリ!」手の皮が剥ける者も。

▲合宿のセミファイナルはチーム対抗リレー。ゲーム性も取り入れられていたので、ただ競うだけでなく面白みのある内容となりました。
そして、最後は・・・?

▲昨年から恒例になった、ヒンズースクワット。みんなで1000回やりました!開始前の時点で脚はボロボロ・・・。しかし、最後までやりきることによって、みんな一皮剥けたようです。スクワット大好きな澤木ももちろん一緒にやっています。

この合宿を通じて、スノーボードやフットサルのプロを目指す学生アスリート、そして学生トレーナーが大きく成長していく気がしてなりません!
Sawaki Gym代表、NESTAJAPAN理事:澤木一貴



